スポンサーサイト

  • 2017.08.12 Saturday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -
    • -

    ギターの弦の動きなど

    • 2011.07.15 Friday
    • 08:02

    弦はこういう動きをして音が出ていたのね!

    http://rocketnews24.com/2011/07/14/112524/

    2011062417030000.jpg
    ガチャガチャのを写したものだが、ナナホシテントウムシだけが益虫だと思ったら、そうではなく、また、菌類を食べるテントウムシがいる事が今回判明した次第。

    2011070919490000.jpg2011070919470004.jpg
    下の写真は映りがあまり良くないが、candyサンのブログで白い蛾を紹介していたので、私もこんな蛾らしい虫を撮ってみた。尻の先は二股になっている。
    2011062415110000.jpg
    御存知、ウスバカゲロウ(と思われる)の成虫。数時間から数日の命で、相手を探し交尾する。幼虫はアリジゴクである。

    蝉(せみ)の鳴き声を未だ聞いていないのだが、もしかしたら今年は鳴かないのかもしれない。となれば、大地震の前触れか?

    上手いと思った俳優

    • 2011.07.15 Friday
    • 00:00

    女優でも確かに上手いと思う人が居ない訳では無いが、ピンとこないので、男優なら何人か弟子になりたいと思った人がいる。勿論男優でも上手いと認める人はいる。

    故天地茂
    故中条静夫

    原田芳雄
    三国連太郎
    役所広司

    宅麻伸



    その逆にテレビに出ていて、下手くそだと思ったのは、(あくまで当時)
    反町隆史だった。
    もっとも女優としてデビューしたての頃の



    「赤い」シリーズの


    山口百恵も初々しく、下手であった。

    マンガ、劇画

    • 2011.07.09 Saturday
    • 12:12

    先日、5日火曜日に漫画家、劇画家の和田慎二さんが亡くなった。
    彼はテレビや映画にもなった『スケバン刑事(デカ)』の原作者である。
    本があるのは知っていたが、テレビ放映になってから少しずつ全巻揃(そろ)えたのだった。
    そして、上司(?)になる暗闇指令(または警視)が、今は亡き長門裕之であった。
    ちなみに、スケバン刑事は、
    初代目:斉藤由貴 2代目:南野陽子 3代目:浅香唯
    である。
    それに、2代目に相楽(さがら)晴子とおにゃん子クラブ会員番号25番の吉沢秋絵が、3代目に大西結花と中村由真が、また、たまにおにゃん子クラブ会員番号11番の福永恵規(さとみ)が出演した。

    2代目からのエージェント(暗闇指令の部下)は、蟹江敬三である。

    映画版は2代目、3代目、4代目(松浦亜弥)とも全て見た。

    ちなみに、原作本の『スケバン刑事』のプロローグなる本がある。題名は忘れたが。





    そして26日に『ガラスの仮面』(美内すずえ)第47最新巻が、遂にクイズ付きで発売!!

    御案内

    • 2011.06.24 Friday
    • 23:58

    Saltさんのブログhttp://lastsalt.exblog.jp/でも紹介されていたが、こちらでも案内をさせていただく。ちなみに、本人からの許可を得たうえでの掲載になる。この場を借りて、感謝致します。

    ★ふ☆え★ま☆ん★だ☆ら★ふ☆え★ま☆ん★だ☆ら★ふ☆え★ま☆ん★だ☆ら

    <NHK BS1「エル・ムンド」に野田晴彦バンド生出演(予定)>
    6/20(月)〜6/24(金)毎晩23:00〜23:48
    番組のオープニング、インターミッション、エンディングに生演奏します。
    演奏時間はそれぞれ1分半ほどですが、6/24(金)はインターミッションの代わりに
    7〜8分のスペシャル・ライブ・コーナーが用意されていて、われわれのやりたいことが自由にできるのも嬉しいです。
    オープニングは番組テーマ曲として決まっている、スティービー・ワンダーの「You are the Sunshine of My Life」を演奏します。
    インターミッションとエンディングは日替わりの曲目で、みんなが知ってる曲、オリジナル曲とりまぜて演奏する予定です。

    「エル・ムンド」はこの4月から始まった情報番組で、毎週、月〜金の帯で生放送オンエア。
    エル・ムンドはスペイン語で「世界」の意。「世界」をキーワードに「ひと、場所、イベント、アート」などを紹介する、という番組コンセプト。
    週ごとにホストミュージシャン(またはバンド)が、毎日、生演奏を提供する、というフォーマットになっています。
    われわれのライブのファンでTV番組制作会社のかたがいて、出演のオファーをいただきました!
    世界各国の笛を使った野田バンドは、番組コンセプトにぴったりというワケなのでありました。
    深夜ですが全国放送。今回の出演は、幅広くアピールできるチャンスになると思います(嬉)。
    衛星放送が受信できるかたは見てみてください。ちなみに我が家は受信できないのでした(苦笑)。

    #生放送なので制作側の意向で、念のため「(予定)」と記載しました。

    野田晴彦

    ☆ふ★え☆ま★ん☆だ★ら☆ふ★え☆ま★ん☆だ★ら☆ふ★え☆ま★ん☆だ★ら

        <<fuefuki.netオフィス>>

     ファン・サイト http://noda.kabel.jp
     オフィシャル・サイト http://www.fuefuki.net/
     E-mail       kapi@fuefuki.net

    ★ふ☆え★ま☆ん★だ☆ら★ふ☆え★ま☆ん★だ☆ら★ふ☆え★ま☆ん★だ☆ら

    ==♪笛曼陀羅通信♪への御意見御感想はkapi@fuefuki.net まで==
    このメール通信は、野田晴彦ライブでアンケートに
    メールアドレスを記入されたかたを対象にお送りし
    ております。
    バックナンバーは以下でご覧になれます。
    http://www.kabel.jp/nodafan/nodaworld/index.html


    ミュージカル女優土井裕子さん出演のお芝居の音楽を担当しています。
    小劇場系人気劇団「壱組印」の公演です。
    6/22初日なのに曲まだできてない(汗)。いま作曲中。
    http://ichikumi.net/stage/new/index.html


    野田晴彦バンドのライブが7/8(金)中目黒・楽屋にてあります。
    TV出演でパワーアップしてる(はずの)バンド、聴きにきてくださ
    い〜!!
    http://noda.kabel.jp/workinfo/index.html

    手話ライブのお知らせ

    • 2010.12.04 Saturday
    • 23:59

    手話ライブのお知らせです。

    12月5日きいろぐみ〜ふれあいフェスタ’10 

    (この記事は、12月5日までトップに来ます。
    次のページに毎日の新しい記事もあるから見てね!!)

    ※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※
    12月5日(日) 手話パフォーマンスきいろぐみが
    「世田谷区ふれあいフェスタ’10」に出演します。

    これは障害者の日記念イベント。
    南 瑠霞が、手話と音声による全体司会もさせていただきます。
    手話と福祉の融合は、これだ!!という、
    夢のあふれるステージ進行にさせてもらいたいと思っています。
    ぜひ見に来てください。
    ステージ全体にも、手話通訳がつきます。
    ※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※〜※
    http://www.kiirogumi.net/20101205/

    ふれあい.jpg
    12月5日は、きいろぐみ冬の手話ライブ プレステージ!!

    「 世田谷区 ふれあいフェスタ`10
    手が描きだす美しい風景 手話パフォーマンスきいろぐみ
    〜 手話と歌声の ウィンターワンダーランド 〜 」

    (日時)  2010年12月5日(日)10:35〜11:25

    (場所)  世田谷区民会館(世田谷区役所内)
          世田谷区世田谷4−21−27       
          東急世田谷線 「世田谷駅」「松陰神社駅」徒歩5分!!
          http://www.city.setagaya.tokyo.jp/030/images/4089_1.GIF

    (内容)
    手話が描き出す、様々な風景は、
    見えないものを目の前に浮かびあがらせるハンドアート。
    ろう者の生み出した手話は、聞こえる人の心をもうつ!!
    美しき手話の世界を、あなたに!!

    世田谷の動物たちとともに、郷土を愛した姫、
    タヌキやキツネたちのたくさんの恩返し、
    そんな世田谷の民話の語りも織り交ぜながら、
    たくさんの歌とともに、
    手話のウインターワンダーランドをお届けします。

    (入場料)無料 
        (当日朝10時ごろ、直接会場へお越しください。)

    (問い合わせ先)
    手話パフォーマンスきいろぐみ
    〒154−0023 世田谷区若林1−24−9 
    永井ビル2階 手話あいらんど
    電話 03−3487−0752
    FAX 03−3487−0753
    Eメール kiirogumino1@yahoo.co.jp

    やるときゃ!!.jpg
    http://www.kiirogumi.net/croco2010/

    結成21年目を迎える 手話パフォーマンスきいろぐみが、
    この冬も、手話ライブを決行!!
    「手話パフォーマンス」「手話ライブ」という言葉を
    日本で初めて生み出したパワフルな手話パフォーマンス集団が、
    この冬もあなたの心を温めます!!

    「手話パフォーマンス」とは、手話で歌ったり踊ったり、
    群舞や朗読劇をしたりという、
    手話による総合的ステージアートパフォーマンスのこと。
    きいろぐみの場合、音声と手話で、歌やセリフを完全に2限化!!
    聞こえる人にも、聞こえない人にも、目と耳で楽しんでいただける、
    舞台パフォーマンスを作り上げています。
    こうした手話を用いたライブ音楽ステージを、
    「手話ライブ」と呼び始めた私達の言葉が、
    今では、全国で使われるようになりました!!
    聞こえるメンバーも、聞こえないメンバーも、
    手話を通じて同じアーティストとして、ステージに立ち、
    一つの舞台を作り上げていく。これが私達の心意気。
    あなたも、手話のステージアート、
    『手話ライブ』を、見に来てください。

    遂に待望の・・・・その2

    • 2010.11.16 Tuesday
    • 21:31
    P1001249.jpg
    どうりでおかしいと思った・・・・なんか飛ばした様な気がしていたら、案の定とばしていました。


    この45巻をキリスト教的に読むならば、以下になるのではなかろうか。

    主なる神は御子によってこの素晴らしい宇宙を含む全世界を創られたのに、サタンに人間は騙されたとは言え神との約束を破り、罪ある者となってしまっただけでなく、互いに争い、時には殺し合う恐ろしい存在となってしまった。神はあらゆる方法で存在と、預言者達やイエスによって戒めたのに、欲とサタンの詐欺によってますます混沌としているこの世界。しかし神は自然を通して、良心を通して、聖書を通して語っているのに、なおもセルフを大事にし、神を無視している。神の視点を持ち、宇宙的な視点、高い所から見ると、人間はちっぽけな蟻の様な存在なのに、争い、殺し合っているのではなく、寿命も短く、神に感謝して、神を崇め、仲良く平和的に暮らす様に願っている。

    遂に待望の・・・・(追加あり)

    • 2010.11.05 Friday
    • 22:06

    『ガラスの仮面』第46巻が発刊された。
    P1001001.jpg
    P1001002.jpg
    あえてキリスト教的に言えば、こうなるだろうか。

    私は、エルサレムとシオンを、ねたむほど激しく愛した。       ゼカリヤ書1:14
    私は、シオンをねたむほど激しく愛し、ひどい憤りでこれをねたむ。         ゼカリヤ書8:1

    になるだろうか。或いは三位一体そのもの、かな。

    読まないと分からないよね。『宮廷女官チャングムの誓い』と同じで、続きを見たいですね、私は。

    いよいよ・・・・

    • 2010.10.14 Thursday
    • 22:45

    間近に迫ったパソコンの学びの終了と公演の日・・・・。我が劇団にもあと二人も失業者がいる。どうなる事やら・・・・。私は決まらない(そう簡単には決まらないだろうが)ので、今一度基金訓練を応募しようとしている。

    今月末に公演がありますので、是非観に来て下さる様に御願い致しますm(__)m

    先日・・・・

    • 2010.10.04 Monday
    • 19:28

    川崎駅隣のアゼリアで、キャンペーンを催していた、湯原昌幸と荒木由美子夫妻。湯原昌幸とは新潟県で、初めて会った芸能人である。小学生の頃だろうか。荒木由美子はアイドル時代から好きでした。
    P1000943.jpgP1000947.jpgP1000948.jpg


    そして手話愛らんどでほんの少しだけ出演させてもらった時にいただいたドライフラワー。えむサンありがとうm(__)m
    P1000941.jpgP1000942.jpg

    生きる

    • 2010.10.02 Saturday
    • 11:22

    生きるとは本当に辛く苦しいものである。人生は楽しいと思っている人は僅かしかいないのではあるまいか。しかしキリストの十字架を受け入れさせて下さったが故に、自殺する事もなく、主にすがる幸いを得させて下さった。

    カテゴリーにある「想い出と詩」にも似た様な思いが交錯する。


    昨夜の舞台もそんな感じがあった。以下メールより抜粋。

    場所 川崎駅近く   5日まで  前売3200円 当日3500円 川崎市民500円引き(要証明書)

    ■ストーリー
    〜近未来〜
    突如発生したウィルスにより生まれた、永遠に死ねない存在「ヴァンパイア」
    彼らに対向すべく結成されたハンター組織「クルースニク」
    不死身の肉体を持つヴァンパイアを滅ぼすには、体内のウィルスを全て消滅させるしかない。
    ハンター達は自らの生命エネルギーを感染者の体内に送り込み、死闘を繰り広げる。

    一人の少女の命をめぐり、絡まりあういくつもの思い。

    手繰り寄せた無数の糸の先にみえるのは、消えない絶望か、ひとかけらの希望か
    (ここまで)

    絶望とともに、永遠性のあこがれ。そして何かを置き忘れた様な思い。ある意味永遠に生き、想い出さえも消し去り、生きる屍(しかばね)の様な少女。ヴァンパイアにされた人物を退治しなければならない彼らの、葛藤と苦しみは十字架に重ねる事が出来るかもしれない。


    アブラハムは目に入れても痛くない程に可愛い自分の子供を主に捧げ、父なる神もまた私達の為に愛する御子を十字架で裁いたのであった。
    その苦しみの時の傷痕(きずあと)は、御子の手足、頭、脇腹に永遠に刻み込まれている。

    PR

    calendar

    S M T W T F S
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << October 2017 >>

    世界時計

    栄光の奥義 ジェシー・ペンルイス&アンドリュー・マーレー キリストの十字架


    手話あいランド きいろぐみ

    手話

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recent trackback

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM